特徴 2. ” 鍵 ” で守る。キーファイルによるデータ保護

マスターパスワードだけでは安全とは言えません。マスターパスワードに加え、キーファイル認証方式を採用。

キーファイルとは、金庫(ユーザーデータ)を開くための ” 鍵 ” のようなものです。キーファイルをUSBメモリなどに保存し、本物の鍵のように管理することで、より安全なセキュリティを実現します。

アプリケーションに保存されるユーザーデータは、パスワードに限らず、全てが暗号化され、キーファイルがなければ複合化できません。

暗号化には、AES-256(連邦情報処理標準規格)を使用しています。

参照 : キーファイルとは? – 暗号化と複合化の仕組み

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